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初申の書き順(筆順)

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初申の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. はつ-ざる
  2. ハツ-ザル
  3. hatsu-zaru
初7画 申5画 
総画数:12画(漢字の画数合計)
初申
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-

初申と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
申初:るざつは
初を含む熟語・名詞・慣用句など
初  初草  初瀬  初世  初雀  初雛  初訳  初陣  初診  初申  初葉  初陽  初雷  初嵐  初心  初役  初星  初槍  初祖  初戦  初蝉  初雪  初折  初折  初昔  初席  初声  初夜  初夜  初生  初審  初色  初裏  初竈  初虧  初鶯  初耳  初事  初志  初市    ...
[熟語リンク]
初を含む熟語
申を含む熟語

初申の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「伊沢蘭軒」より 著者:森鴎外
をさへに御受取可被下候。」 「十六日辱奉存候。外にすこし約束ありかけ候其方をのべさせ可申候。只今状かき初申候。のべ候はば参可申候。いづれこれより可申上候。」 「八百屋物の代銭百文先さき金に奥様へ御わたし申....
「それに偽りがないならば」より 著者:宮本百合子
(三二)、もと三鷹電車区検査係、同分会執行委員長は、午後の法廷でさらに発言を求めて次の様に述べた。「最初申しあげた通りこの事件がいわゆる普通の刑事事件と違うということをもっとも端的にあらわす言葉として、わ....
[初申]もっと見る