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初陽の書き順(筆順)

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初陽の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. しょ-よう
  2. ショ-ヨウ
  3. syo-you
初7画 陽12画 
総画数:19画(漢字の画数合計)
初陽
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:4文字
同義で送り仮名違い:-

初陽と同一の読み又は似た読み熟語など
初葉  所用  所要  
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
陽初:うよょし
初を含む熟語・名詞・慣用句など
初  初草  初瀬  初世  初雀  初雛  初訳  初陣  初診  初申  初葉  初陽  初雷  初嵐  初心  初役  初星  初槍  初祖  初戦  初蝉  初雪  初折  初折  初昔  初席  初声  初夜  初夜  初生  初審  初色  初裏  初竈  初虧  初鶯  初耳  初事  初志  初市    ...
[熟語リンク]
初を含む熟語
陽を含む熟語

初陽の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「画舫」より 著者:豊島与志雄
識っているような気がしますが……。」 李景雲はうつむいて立っていましたが、呟くようにいいました。 「初陽台でございました。」 「初陽台……。」 秀梅はそう繰返して、じっと李景雲の顔を眺めました。 「覚....
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