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初旬の書き順(筆順)

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初旬の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. しょ-じゅん
  2. ショ-ジュン
  3. syo-jun
初7画 旬6画 
総画数:13画(漢字の画数合計)
初旬
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:5文字
同義で送り仮名違い:-

初旬と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
旬初:んゅじょし
初を含む熟語・名詞・慣用句など
初  初草  初瀬  初世  初雀  初雛  初訳  初陣  初診  初申  初葉  初陽  初雷  初嵐  初心  初役  初星  初槍  初祖  初戦  初蝉  初雪  初折  初折  初昔  初席  初声  初夜  初夜  初生  初審  初色  初裏  初竈  初虧  初鶯  初耳  初事  初志  初市    ...
[熟語リンク]
初を含む熟語
旬を含む熟語

初旬の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

「トロツコ」より 著者:芥川竜之介
登り始める。良平はその時乗れないまでも、押す事さへ出来たらと思ふのである。 或夕方、――それは二月の初旬だつた。良平は二つ下の弟や、弟と同じ年の隣の子供と、トロツコの置いてある村外れへ行つた。トロツコは....
「病中雑記」より 著者:芥川竜之介
し。偶《たまたま》路傍の大石《たいせき》に一匹の蝿《はへ》のとまれるあり。我家の庭に蝿を見るは毎年五月初旬なるを思ひ、茫然《ばうぜん》とこの蝿を見守《みまも》ること多時、僕の病体、五月に至らば果して旧に復....
「トロッコ」より 著者:芥川竜之介
る。良平はその時乗れないまでも、押す事さえ出来たらと思うのである。 或《ある》夕方、――それは二月の初旬だった。良平は二つ下の弟や、弟と同じ年の隣の子供と、トロッコの置いてある村外れへ行った。トロッコは....
[初旬]もっと見る