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勝味[勝(ち)味]の書き順(筆順)

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勝味の読み方や画数・旧字体表記

読み方漢字画数旧字体表示
  1. かち-み
  2. カチ-ミ
  3. kachi-mi
勝12画 味8画 
総画数:20画(漢字の画数合計)
勝味
[読み]1.平仮名2.片仮名3.ローマ字表記 *[旧字体表示]旧字体データがない場合、文字を変更せずに表示しています。
熟語構成文字数:2文字(2字熟語リストを表示する) - 読み:3文字
同義で送り仮名違い:勝ち味
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勝味と同一の読み又は似た読み熟語など
同一読み熟語についてのデータは現在ありません。
逆書き:逆さ読み(逆読み・倒語(とうご))
味勝:みちか
味を含む熟語・名詞・慣用句など
百味  佳味  嘉味  薄味  玩味  翫味  正味  世味  酸味  仙味  禅味  美味  俳味  調味  鹹味  茶味  地味  地味  大味  淡味  辛味  真味  書味  秋味  気味  滋味  持味  詩味  気味  酸味  勝味  下味  新味  澹味  食味  色味  情味  賞味  笑味  小味    ...

勝味の使われ方検索(小説・文学作品等):言葉の使い方

火星兵団」より 著者:海野十三
っつけられてしまったのである。 「とても、警官隊ではだめです。兵隊さんに出かけてもらわなくては、とても勝味がありません」 と、心細い報告が大江山課長のもとへ、届いたのであった。 「ふうん、残念だ」 と....
競漕」より 著者:久米正雄
漕いで来た窪田の肚《はら》であった。それでもいくら舵だって相応な熟練は要《い》る。一刻でも早く定まれば勝味が増すわけである。窪田は艇の経験ある学生を二三人心で数えて見た。そして熟考のあげく、津島という前の....
二千六百年史抄」より 著者:菊池寛
陣歿した。 入洛競争のテープを切つたのは信長だつたが、甲斐の龍、信玄の鋭鋒を邀《むか》へては、あまり勝味のない桶狭間を、も一度繰り返さねばならない破目になつてゐた信長は救はれたわけだ。 氏康逝き、信玄....
[熟語リンク]
-勝を含む熟語
-味を含む熟語
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「勝味」例文/複合語/意味